Moodle 5.3 日本語ドキュメント(第一次翻訳):ほぼすべてのページが日本語に翻訳されました。まだ第一次翻訳のため、不自然な表現や誤訳が残っている可能性があります。お気づきの点があれば、ページコメントでお知らせいただくか、直接編集してください。スクリーンショットの多くは、まだ英語版の画面のままです。以前のバージョンの日本語ドキュメントは、バージョンメニューからご覧いただけます。
Moodle 5.3 Japanese documentation (first-pass translation): almost all pages have now been translated into Japanese. As this is a first pass, some wording may read unnaturally or be mistranslated. If you notice anything, please leave a page comment or edit the page directly. Most screenshots still show the English interface. Japanese documentation for earlier versions is available from the version menu.

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日本語字幕が表示されない場合は、動画の ⚙(設定)→ 字幕 → 自動翻訳 → 日本語 を選択してください。動画によっては、⚙(設定)→ 音声トラック で日本語の自動吹き替え音声を選択できる場合もあります。

サイトレベルとコースレベルの両方で利用できるレポートに加えて、管理者は次のサイト全体のレポートを利用できます。

  • AIポリシー承諾 - AIポリシーを承諾したユーザを一覧表示します。
  • AI利用 - さまざまなAIプロバイダの利用状況、使用されたトークン、コンテクスト、ユーザなどを表示します。
  • カスタムレポート - この機能を使用すると、管理者はサイト、コース、ユーザ(またはそれらの組み合わせ)に関するカスタムレポートを作成して共有できます。
  • 設定変更 - 管理者がサイトの設定に加えた変更を表示します
  • コース概要
  • イベントリスト
  • 問題インスタンス - サイト内で特定の問題タイプが使用されている場所をレポートします
  • コメント - サイトで作成されたすべてのコメントを表示します。
  • バックアップ - 作成されたすべてのコースバックアップ、その作成にかかった時間、ステータス、次回の自動バックアップの実行予定時刻を一覧表示します
  • ログ - コースまたはサイトの活動レポート
  • ライブログ - 過去1時間のライブログを表形式で表示します
  • パフォーマンス概要 - テーマデザイナモードやデバッグなど、サイトのパフォーマンスに影響を与える可能性のある設定の概要
  • セキュリティ概要 - 「EMBEDおよびOBJECTタグを許可する」や「認証なし」など、セキュリティ関連の設定の概要
  • スパムクリーナ - 認証の一部としてCaptchaを必須にしていない場合に、スパムユーザを洗い出すのに役立つツール

関連項目